“DOORをARTする”
女子美術大学の学生3名がそれぞれ選んだテーマ・コンセプトワードをもとにドアにアートを施しました。
以下の3点の作品の中から、お好きな作品にご投票ください。
投票結果はショールーム・夜会での投票結果とあわせ11月21日(火)本サイトにて発表いたします。
また、Webでご覧いただけるのはドアの『片面のみ』となっております。
ぜひ
横浜ショールームに足をお運びいただき、実物の作品をご覧ください。
Web投票期間:2017年11月1日(水)~18日(土)
※ 投票はお一人さま一点に限らせていただきます。
横浜ショールーム投票期間:2017年11月6日(月)~14日(火)
※ 8日(水)は定休日のため投票は出来ません。
ショールームでの展示・投票、及びWEB投票は終了しました。
ご協力ありがとうございました。
ヴィジュアルデザイン専攻 4年
亀岡奈々さんコンセプトは侘び寂びです。
日本特有の錆びていく姿が美しいと思う心がドアに通じるのではないかと思って考えました。
時間の経過とともに色が濃くなってその中に新しく美しいものが見えるようなイメージで作ってみました。
近くで見てもらえると分かるんですが凹凸になっていて、そこが剥げた先に金色が輝いているような、時間の経過とともに新しく美しいものが見えるイメージで制作しました。
プロダクトデザイン専攻 2年
田中花菜さんテーマは日常です。
表のピンク色味掛かった空は朝焼けを表現しており、裏の青味が掛かった空は夕暮れを表現しています。曲線の部分は人の流れを表現しています。
こちらのドアはリビングに置いていただくことを想定して作っており、ドアを開けた瞬間に別の世界(不思議な世界)に入ったような感覚を味わってもらえたら嬉しいです。
ヴィジュアルデザイン専攻 2年
北井陽菜さんショールームでの展示・投票、及びWEB投票は終了しました。
ご協力ありがとうございました。